徳舜瞥山 1309m~ホロホロ山 1322m


家族登山にピッタリ。ホロホロ山まで頑張って足を伸ばしてみよう!

(5回目の登山)
 
コース名日鉄鉱山跡コース
登山日2013.10.4(金)
天候晴れ時々曇り
所要時間徳舜瞥山:登り:2時間10分 下り:1時間40分。徳舜瞥山~ホロホロ山:往復1時間10分
参考タイム登山口【8:10】(50')七合目(50')【9:50】徳舜瞥山【9:55】(35')【10:30】ホロホロ山【11:00】(35')徳舜瞥山(1゜20')登山口【12:55】 ( )は休憩時間含む
道路情報札幌から来て国道453号線に入ってから、まもなく三階の滝の方に左折する。三階の滝から道道86号線に入る。舗装道路を進んで行くと左手に登山口の標識もある。左折し舗装道路を登って行くと広い駐車場がある。
トイレ登山口に至る直線道路に入ると左にキャンプ場があり、そこにトイレがある。
山行メモ9/20に風邪をひき半月振りの登山。6:10自宅発。高速で千歳ICまで走り、支笏湖経由で行く。登山口駐車場は一番乗り。山頂へも一番乗りだったが、すぐ後にご夫婦が登ってきて、すぐホロホロ山へ向かった。羊蹄山の山頂は雲がかかっていたが、ほかの山はよく見えた。太平洋と白老の製紙工場、クッタラ湖(一部の湖面)、来馬岳、オロフレ山、昆布岳、恵庭岳と支笏湖等々。空は晴れたり曇ったりを忙しく繰り返す。陽が当たった時は暖かくて心地よい。我々も小休止後ホロホロ山を目指し出発。徳舜瞥山からホロホロ山へは35分で行けた。ホロホロ側から見る徳舜瞥山は尖ってかっこいい。ホロホロの山頂で昼食にする。先着したご夫婦と会話し、写真を撮ってもらう。少し寒いのでカッパを着る。山頂付近は葉が殆ど散ってしまっていて、紅葉は1000m以下だ。久し振りの登山で息は上がったが、何とか登ることができてほっとする。
温泉湯元小金湯温泉 700円


広い駐車場から徳舜瞥山が望める
入山届けに記帳

七合目からも徳舜瞥山が見える
徳舜瞥山頂からホロホロ山を望む

ホロホロ山に向かう
振り向くと尖った徳舜瞥山が

縦走路からの徳舜瞥山
ホロホロ山が近づいてきた

ホロホロ山の山頂(5回目)
ホロホロ山頂から徳舜瞥山

ホロホロ山から徳舜瞥山へ
徳舜瞥山下山。紅葉が綺麗だ


1回目の夏山登山(1987.6.7)

2回目の夏山登山・徳舜瞥山~ホロホロ山(2000.8.6)へ

3回目の夏山登山(2009.6.19)へ

4回目の夏山登山(2013.9.8)山のトイレデーへ


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